第8回給付奨学金 実施報告
| 申込期間 | 2021年11月16日(火) ~2022年1月18日(火) |
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| 申込人数 | 543名 |
| 採用人数 | 78名 |
| 給付総額 | 42,610,804円(予定) |
| 奨学生の家庭環境 (申込時点) |
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| 奨学生の学齢 |
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| 奨学生の居住都道府県(申込時点) | 東京都・神奈川県(9名)、兵庫県(5名)、
北海道・大阪府・福岡県(4名ずつ)など1都1道2府25県 |
奨学金概要
| 申込期間 | 2021年11月16日(火) ~2022年1月18日(火) |
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| 申込資格 | 申込対象は、2022年4月時点で、高校生、大学生、及びそれに準じた学齢(高等専門学校生や短期大学生等)となる生徒です。 小学生や中学生、大学院生、及びそれに準じた学齢(小中一貫校等)は対象外となります。何卒ご了承ください。 また、申込には、次の条件のうち、いずれか1つ以上を満たすことが必要です。
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| ほかの奨学金制度等との併用 | 可能 |
| 採用人数 | 77名程度 |
| 奨学金金額 | 最大40~60万円/1人 ※給付金額は奨学生の学齢により変動します。(詳しくは募集要項を参照) |
| 奨学金の使用目的 | 本奨学金は、次の3種類の目的にのみご利用いただけます。
1.学校で必要になる費用学校の授業料、入学金、施設負担金、給食費、制服代、学校指定備品代、受験料、学校で必要となる教科書・参考書・問題集・辞書・専門書・学術誌等の購入費用、学校のカリキュラムで定められた海外留学・資格取得・各種実習等にかかる費用、オンライン授業の受講に必要な費用(パソコン等の購入費用やネットワーク費用)、その他学業に必要な物品(電子辞書、その他専門的な備品等)の購入費用
2.塾、予備校、家庭教師、通信教育の費用塾・予備校・家庭教師・通信教育の、入会金、授業料、各種維持費(施設費や総合指導費等)、講習受講料、模擬試験受験料、塾等で指定された教科書・参考書・問題集等の教材の購入費用(科目は原則として国語・算数・数学・英語・理科・社会のみ)
3.自学自習費用上記「1」「2」以外の目的(自学自習や資格試験など)のために使用する、教科書・参考書・問題集等、学業に不可欠な教材・各種備品の購入費用や受講・受験費用 |
| 給付時期 | 2022年6月1日、9月1日、12月1日、2023年3月1日に、給付金額の4分の1ずつを、国内主要金融機関(各種銀行、ゆうちょ)への振込により給付いたします。 (ただし、給付金額が20万円に満たない場合は、2022年6月1日に一括給付として振込する場合があります。) |
| 給付期間 | 基本:1年間 |
| 奨学金の継続 | 本奨学金は、1年間の給付を基本としていますが、「奨学金の継続」手続を行うことで、次年度の奨学金の給付を希望することができます。継続手続にかかる選考審査の結果、採用となれば、次年度以降も奨学金の給付を受けることができます。最長年数の制限はありません。 |
| 返済義務 | ありません。 (ただし、各種義務の不履行、虚偽申告、素行や成績の著しい悪化、その他事故や疾病等の事情によって成業の見込みがなくなった場合、給付を休止する、または停止する場合があります。そのうえで、その事案が特に悪質と認められる場合は、給付金の一部または全部の返還を求める場合があります。) |
| 連帯保証人 | 必要ありません。 |
| 学力規準 | 特にありません。 |
| 採否の通知 | 2022年4月上旬までに、「採否通知」をお届けいたします。 |
