第4回給付奨学金 実施報告
| 申込期間 | 2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水) |
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| 申込人数 | 955名 |
| 採用人数 | 114名 |
| 給付総額 | 69,658,531円(予定) |
| 奨学生の家庭環境 (申込時点) |
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| 奨学生の学齢 |
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| 奨学生の居住都道府県 | 東京都(21名)、神奈川県・埼玉県(9名ずつ)、 愛知県(5名)など1都1道2府30県 |
奨学金概要
| 申込期間 | 2017年12月1日(金) ~2018年1月31日(水) |
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| 申込資格 | 申込には、次の4つの条件のうち、いずれか1つ以上を満たすことが必要です。
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| ほかの奨学金制度等との併用 | 奨学金の併給(一人のお子様が、当財団の奨学金を受給しながら、同時に、別の奨学金も受けること)については、「国・都道府県・市区町村・日本学生支援機構・あしなが育英会が行う奨学金」との併給のみ可能です。これらの奨学金の場合、それが給付型でも貸与型でも、併給ができます。
ただし、「これ以外の企業・団体・学校・病院・その他法人等が行う奨学金」との併給は、それが給付型でも貸与型でも、できませんのでご了承ください。
万が一、当財団に奨学生として採用されたときに、上記以外の企業・団体・学校・病院・その他法人等が行う奨学金にも採用されていた場合、両方の奨学金を受給することはできませんので、どちらかの奨学金をご辞退いただく必要があります。
なお、「過去に、上記以外の企業・団体・学校・病院・その他法人等が行う奨学金を受給していたことがある」場合は、併給にはなりませんので、ご安心ください。
また、兄弟姉妹など、別のお子様が、上記以外の企業・団体・学校・病院・その他法人等が行う奨学金を受給している場合も、併給にはなりませんので、ご安心ください。
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| 採用人数 | 107名程度 |
| 奨学金金額 | 最大30~70万円/1人 ※給付金額は奨学生の学齢により変動します。(詳しくは募集要項を参照) |
| 奨学金の使用目的 | 本奨学金は、次の3種類の目的にのみご利用いただけます。
1.学校で必要になる費用学校の授業料、入学金、施設負担金、給食費、制服代、学校指定備品代、受験料、学校で必要となる教科書・参考書・問題集・辞書・専門書等の教材の購入費用、学校のカリキュラムで定められた海外留学にかかる授業料)
2.塾、予備校、家庭教師、通信教育の費用(塾・予備校・家庭教師・通信教育の入会金、授業料、各種維持費(施設費や総合指導費等)、講習受講料、模擬試験受験料、指定された教科書・参考書・問題集等の教材の購入費用) 3.自学自習費用(上記「1」「2」以外の目的(自学自習など)のために使用する、教科書・参考書・問題集等の教材の購入費用) |
| 給付時期 | 2018年6月1日、9月3日、12月3日、2019年3月1日に、給付金額の4分の1ずつを、国内主要金融機関(各種銀行、ゆうちょ)への振込により給付いたします。 (ただし、給付金額が20万円に満たない場合は、2018年6月1日に一括給付として振込いたします。) |
| 給付期間 | 基本:1年間 |
| 奨学金の継続 | 本奨学金は、1年間の給付を基本としていますが、「奨学金の継続」手続を行うことで、次年度の奨学金の給付を希望することができます。継続手続にかかる選考審査の結果、採用となれば、次年度以降も奨学金の給付を受けることができます。 |
| 返済義務 | ありません。 |
| 連帯保証人 | 必要ありません。 |
| 学力規準 | 特にありません。 |
| 採否の通知 | 2018年3月29日~31日の間に、東京都新宿区より、採用または不採用の結果が書かれた「採否通知」を郵送にて順次発送いたします。郵送先は、申込書にご記入いただいた受給希望者または申込者のご住所(どちらにお送りするかは申込書ご記入時にお選びいただけます)です。 |
